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女子大生美月、禁断のレッスン
第91章 最新責め具で悶え泣く2人
「んあっ……んあっ……んんっ……んっ……」

1時間いき続けた美月の声に力がなくなり……目からは涙が流れ落ち、開きっぱなしの口からはよだれが垂れる。

「もういいでしょう……翔太、機械を止めてあげて!」

桜がストップの判断を翔太に伝える。

翔太がコントローラーを操作して乳首パッドとペニス型ディルドと串団子型アナルプラグに流れていた電流がすべて止まる。

「んがっ……んがっ……んぁっ……」

電流が止まっても美月はしばらく力のない声を出し続け、体はぐったりしたまま動かない……。

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