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女子大生美月、禁断のレッスン
第91章 最新責め具で悶え泣く2人
「じゃあ、海斗君用のセッティングにするね」
翔太が美月の蜜穴に挿入していたペニス型ディルドのコードをコントローラーからはずし、弾力のある合成樹脂のペニスリングが先端についているコードをコントローラーに差し込む。
アナルプラグのコンドームも新品と交換する。
「準備OKだよ」
「海斗、わかってるよね?」
桜に促されて白い体操服と短パンの海斗が調教椅子に座り、足を開脚台に乗せる。
美月のときと同じように桜が電動の調教椅子の背もたれを倒し、足を強制開脚させる。
「あぁっ……もう恥ずかしいです……」
「早すぎるわよ……海斗は何でも早いんだから……」
もう顔が赤い海斗を桜がからかう。
翔太が美月の蜜穴に挿入していたペニス型ディルドのコードをコントローラーからはずし、弾力のある合成樹脂のペニスリングが先端についているコードをコントローラーに差し込む。
アナルプラグのコンドームも新品と交換する。
「準備OKだよ」
「海斗、わかってるよね?」
桜に促されて白い体操服と短パンの海斗が調教椅子に座り、足を開脚台に乗せる。
美月のときと同じように桜が電動の調教椅子の背もたれを倒し、足を強制開脚させる。
「あぁっ……もう恥ずかしいです……」
「早すぎるわよ……海斗は何でも早いんだから……」
もう顔が赤い海斗を桜がからかう。

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