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女子大生美月、禁断のレッスン
第91章 最新責め具で悶え泣く2人
ぐったりしたまま呼吸だけ荒い美月を数分間見守ってから桜が蜜穴のディルドとお尻のプラグを抜き、乳首のパッドもはがす。
「大丈夫? 動ける?」
「はい、たぶん……」
まだ焦点の定まっていない目で美月が答える。
「手を貸すわ」
麗華と桜が両側から美月の体を支えて起こし、調教椅子からおろす。
翔太と綾小路がソファーを運んで来て美月の後ろに置く。
「座って休みなさい」
「ありがとうございます」
体操服の乳首のファスナーとブルマの股間とお尻のファスナーを閉めてから美月がソファーに座る。
「お待たせ、次は海斗の番よ……男性に使うとどうなるのか楽しみだわ」
桜が海斗の顔を見てニヤッと笑う。
「大丈夫? 動ける?」
「はい、たぶん……」
まだ焦点の定まっていない目で美月が答える。
「手を貸すわ」
麗華と桜が両側から美月の体を支えて起こし、調教椅子からおろす。
翔太と綾小路がソファーを運んで来て美月の後ろに置く。
「座って休みなさい」
「ありがとうございます」
体操服の乳首のファスナーとブルマの股間とお尻のファスナーを閉めてから美月がソファーに座る。
「お待たせ、次は海斗の番よ……男性に使うとどうなるのか楽しみだわ」
桜が海斗の顔を見てニヤッと笑う。

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