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女子大生美月、禁断のレッスン
第92章 羞恥散歩と美月のマゾ開発
どうして?
どうして体が熱くなるの?
こんなことさせられているのに……。
四つん這いで手を使わずに犬用の皿に直接口をつけて食べる朝食……惨めなはずなのにその惨めさが、優越感に満ちた顔でテラスからチラチラ見ている人達の視線が、美月の体を火照らせる……もっと辱しめられたくなる……。
「なんかメス犬の顔が色っぽくなってる気がするけど?」
美月の変化に気付いた麗華が桜に話しかける。
「そうなんですよ……最近はこういうことさせられると妙に色っぽくなるんですよ……私も困ってるんです……」
絶対に困ってはいない笑顔で桜が答える。
「このあとのマゾ調教が楽しみだわ……何して遊ぶの?」
「とりあえず飴と鞭ですね……自分から苦痛を欲しがるマゾにしたいんですよ」
「それはいいわね……私も協力するわ」
桜と麗華が四つん這いで犬のように食事をする美月に視線を向けてフッと笑う。
どうして体が熱くなるの?
こんなことさせられているのに……。
四つん這いで手を使わずに犬用の皿に直接口をつけて食べる朝食……惨めなはずなのにその惨めさが、優越感に満ちた顔でテラスからチラチラ見ている人達の視線が、美月の体を火照らせる……もっと辱しめられたくなる……。
「なんかメス犬の顔が色っぽくなってる気がするけど?」
美月の変化に気付いた麗華が桜に話しかける。
「そうなんですよ……最近はこういうことさせられると妙に色っぽくなるんですよ……私も困ってるんです……」
絶対に困ってはいない笑顔で桜が答える。
「このあとのマゾ調教が楽しみだわ……何して遊ぶの?」
「とりあえず飴と鞭ですね……自分から苦痛を欲しがるマゾにしたいんですよ」
「それはいいわね……私も協力するわ」
桜と麗華が四つん這いで犬のように食事をする美月に視線を向けてフッと笑う。

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