この作品は18歳未満閲覧禁止です

- 小
- 中
- 大
- テキストサイズ
女子大生美月、禁断のレッスン
第67章 元気なペニスと淫らな熟女
「もうちょっと……もうちょっと我慢して……」
海斗に声をかけ、優子が腰を振る……同じリズムで同じ動きで腰を振って絶頂へと向かう。
「あぁっ……あぁっ……んぐうっっ……ぐうぅっっ……」
海斗が歯をくいしばって耐える……優子の乳首を引っ張っている指にも自然と力が入る。
「もうすぐだから……もうすぐだから……あぁっ……があぁぁっ……」
優子も口を開け、官能的に顔を歪めて腰を振る……絶頂へのカウントダウンに入る。
そして数十秒後
「あぁっ……お姉様っ! もう出ちゃいますぅぅっっっ!!!」
「私もいくっ! いっぱい出してえぇぇっっっ!!!」
2人の叫びが重なって海斗のペニスが優子の蜜穴の奥をめがけてミルクを発射、優子は全身を激しく震わせた後に海斗にしがみつくように倒れこんだ……。
海斗に声をかけ、優子が腰を振る……同じリズムで同じ動きで腰を振って絶頂へと向かう。
「あぁっ……あぁっ……んぐうっっ……ぐうぅっっ……」
海斗が歯をくいしばって耐える……優子の乳首を引っ張っている指にも自然と力が入る。
「もうすぐだから……もうすぐだから……あぁっ……があぁぁっ……」
優子も口を開け、官能的に顔を歪めて腰を振る……絶頂へのカウントダウンに入る。
そして数十秒後
「あぁっ……お姉様っ! もう出ちゃいますぅぅっっっ!!!」
「私もいくっ! いっぱい出してえぇぇっっっ!!!」
2人の叫びが重なって海斗のペニスが優子の蜜穴の奥をめがけてミルクを発射、優子は全身を激しく震わせた後に海斗にしがみつくように倒れこんだ……。

作品検索
しおりをはさむ
姉妹サイトリンク 開く


