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女子大生美月、禁断のレッスン
第75章 生き恥をさらす美月と海斗
「バイブの振動の強さはどうします?」

「とりあえず最強まで上げてみて、あとは彼女の反応で決めましょう!」

「了解です」

ゲスト男性のひとりがコントローラーのスライドスイッチを操作する……美月の蜜穴と顔を交互に見ながら少しずつ振動を強くする。

もうひとりのゲスト男性も美月の反応を注意深く観察する。

「あん……変なとこがブルブルしてる……んあっ……あぁっ……ぐあぁぁっ……」

美月の声が大きくなる。

「これはどうかな?」

バナナバイブの振動が最強になり、モーター音が響く。

「があぁぁっ……強すぎます! 強すぎます!」

美月が叫ぶ。

「少し弱くしてみて」

「了解」

コントローラーのスライドスイッチが少し戻される。

「あん……だめ……感じちゃう……」

美月がそれまでで一番エッチな声を出す。

「OK、ここだね?」

コントローラーのスライドスイッチが中よりやや強い振動の位置で固定される。


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