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女子大生美月、禁断のレッスン
第68章 女子大生3人の背徳遊戯
しばらくしてドアがノックされ、桜がゲストを迎えるために立ち上がる。
「えっ!」
戻ってきた桜と並んでいるゲストを見た美月が思わず声を出してしまう。
アイドル風コスプレをリクエストするゲストだからロリコン趣味のスケベ親父に違いないと思っていた美月の予想とは全然違ってゲストは20歳前後の女性だった。
「紹介するわね、私の高校のときの同級生の麗さんよ」
「麗です、よろしくね、美月ちゃんに会えるのを楽しみにしていたのよ」
ショートカットのボーイッシュな美形に黒いシャツとカーキ色のパンツルックの麗が美月に向かって微笑む。
「はじめまして、美月です、よろしくお願いします」
美月がちょっとぎこちないお辞儀をする……予想外のゲストにまだ戸惑っている顔でお辞儀をする。
「えっ!」
戻ってきた桜と並んでいるゲストを見た美月が思わず声を出してしまう。
アイドル風コスプレをリクエストするゲストだからロリコン趣味のスケベ親父に違いないと思っていた美月の予想とは全然違ってゲストは20歳前後の女性だった。
「紹介するわね、私の高校のときの同級生の麗さんよ」
「麗です、よろしくね、美月ちゃんに会えるのを楽しみにしていたのよ」
ショートカットのボーイッシュな美形に黒いシャツとカーキ色のパンツルックの麗が美月に向かって微笑む。
「はじめまして、美月です、よろしくお願いします」
美月がちょっとぎこちないお辞儀をする……予想外のゲストにまだ戸惑っている顔でお辞儀をする。

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