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女子大生美月、禁断のレッスン
第68章 女子大生3人の背徳遊戯
「あ、美月ちゃんの『だめ』は気持ちいいですの意味だからもっと感じさせてあげて」
「だよね? こんなエッチな顔で言う『だめ』はもっとしてくださいの意味だよね?」
桜の言葉に麗も頷く。
「あ、オマンコのところに下着がくい込んで割れ目ちゃんができたわ」
ショーツが花びらにくい込んでできた縦筋を麗の指がなぞる。
「あん……麗さん……そこは……そこは……」
「感じるのよね? わかってるわよ」
麗が指先をさらにくい込ませる。
「美月ちゃんの生オッパイ見たい?」
「見たい!」
麗が即答する。
「見たいらしいわよ……オッパイポロリサービスしようね」
桜が美月のトップスをめくる……へそ出し丈のノースリーブトップスをめくって美月の乳房を露出させる。
「わっ! きれいなオッパイ! 乳首も可愛い!」
美月の張りのある乳房と小さめの乳首を見た麗が興奮した声を出す。
「だよね? こんなエッチな顔で言う『だめ』はもっとしてくださいの意味だよね?」
桜の言葉に麗も頷く。
「あ、オマンコのところに下着がくい込んで割れ目ちゃんができたわ」
ショーツが花びらにくい込んでできた縦筋を麗の指がなぞる。
「あん……麗さん……そこは……そこは……」
「感じるのよね? わかってるわよ」
麗が指先をさらにくい込ませる。
「美月ちゃんの生オッパイ見たい?」
「見たい!」
麗が即答する。
「見たいらしいわよ……オッパイポロリサービスしようね」
桜が美月のトップスをめくる……へそ出し丈のノースリーブトップスをめくって美月の乳房を露出させる。
「わっ! きれいなオッパイ! 乳首も可愛い!」
美月の張りのある乳房と小さめの乳首を見た麗が興奮した声を出す。

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