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女子大生美月、禁断のレッスン
第68章 女子大生3人の背徳遊戯
「オッパイもエロ可愛いでしょう? 私の自慢のペットだから」
得意気な顔で桜が美月の乳房を撫で回す……指の腹を当てて撫で回す。
「だめだわ……興奮しすぎて我慢できない……パンツ切ってもいい? パンツ切ってオマンコ直接触ってもいい?」
美月の股間にイタズラしながら麗が桜に聞く。
「いいよ、そっちの紙袋にハサミが入っているから」
桜が床に置いてある紙袋を目線で示す。
麗がその中から先が丸くなっている工作用のハサミを取り出す。
美月のショーツの腰のゴムを引っ張ってハサミを当て、麗が少し切る。
「あ、だめです……だめ……」
「今度の『だめ』もお願いしますの意味よね?」
麗がショーツをチョキチョキと切る……ショーツのセンターラインを上から下へと切る。
真ん中のラインを切られたショーツが開いて美月のパイパンの下腹部が露になる。
「あら、可愛い! オマンコも可愛い! 何から何まで可愛いのね」
まだ発達途上の美月の花びらとクリ豆を見て麗がエッチな笑顔になる。
得意気な顔で桜が美月の乳房を撫で回す……指の腹を当てて撫で回す。
「だめだわ……興奮しすぎて我慢できない……パンツ切ってもいい? パンツ切ってオマンコ直接触ってもいい?」
美月の股間にイタズラしながら麗が桜に聞く。
「いいよ、そっちの紙袋にハサミが入っているから」
桜が床に置いてある紙袋を目線で示す。
麗がその中から先が丸くなっている工作用のハサミを取り出す。
美月のショーツの腰のゴムを引っ張ってハサミを当て、麗が少し切る。
「あ、だめです……だめ……」
「今度の『だめ』もお願いしますの意味よね?」
麗がショーツをチョキチョキと切る……ショーツのセンターラインを上から下へと切る。
真ん中のラインを切られたショーツが開いて美月のパイパンの下腹部が露になる。
「あら、可愛い! オマンコも可愛い! 何から何まで可愛いのね」
まだ発達途上の美月の花びらとクリ豆を見て麗がエッチな笑顔になる。

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