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女子大生美月、禁断のレッスン
第68章 女子大生3人の背徳遊戯
「えっ……麗さん……」

絶頂直後に飛んでいた意識が戻った美月が目を開けると、麗の顔が美月の股間の目の前にある。

「やっぱりきれいなオマンコね……舐めたくなったから、2回目はクンニでいかせてあげる」

「でも……今いったばかりだから……」

「さっき言ったでしょう? 最低でも5回はいかせてあげるから」

麗が美月の花びらに舌をつける……濡れたままの花びらの下半分をペロペロ舐める。

「だめです……敏感になってるから……感じすぎちゃうから……」

美月の腰が早くも震えだす。

「じゃあ、私も舐めてあげるわ」

桜は美月の横に移動して乳首を口に含む……美月のコリコリの乳首をくわえたまま舌で舐め回す。

「だめ……だめ……あっ……あっ……あぁっ……」

麗と桜の連携舌愛撫に美月はたちまち官能の海に溺れていく。
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