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女子大生美月、禁断のレッスン
第75章 生き恥をさらす美月と海斗
「せっかくだからオマンコの中までライトを当ててしっかり見てもらいましょうね……美月ちゃん、自分の手でオマンコ開きなさい!」
桜が有無を言わさぬ強い口調で美月に命令する。
もう抵抗する気力の残っていない美月がそれに従う……涙で顔をグシャグシャにしながら自分の両手で花びらを開く。
「なんかちょっとかわいそうで気がとがめるな」
そんなことを言いながらも男性ゲストが開かれた美月の花びらの中にライトを当てる。
「大丈夫ですよ、さっき言いましたけど美月ちゃんの涙は嬉し泣きですから……じゃなかったら、オマンコ濡らさないですよ……ねえ、美月ちゃん?」
桜の言葉に美月が首を横に振るが、なぜか花びらの奥から湧き出てくる温かい汁は止まらない……こんな辱しめを受けているのに花びらを濡らす温かい汁は止まらない。
「確かにオマンコどんどん濡れてるね……ほんとに嬉し泣きなんだね?」
男性ゲストが桜の顔をチラッと見て口元で笑う。
「ええ、そうなんですよ……まだ時間はありますから、ゆっくり楽しんでくださいね」
桜も笑いながら返事をする。
桜が有無を言わさぬ強い口調で美月に命令する。
もう抵抗する気力の残っていない美月がそれに従う……涙で顔をグシャグシャにしながら自分の両手で花びらを開く。
「なんかちょっとかわいそうで気がとがめるな」
そんなことを言いながらも男性ゲストが開かれた美月の花びらの中にライトを当てる。
「大丈夫ですよ、さっき言いましたけど美月ちゃんの涙は嬉し泣きですから……じゃなかったら、オマンコ濡らさないですよ……ねえ、美月ちゃん?」
桜の言葉に美月が首を横に振るが、なぜか花びらの奥から湧き出てくる温かい汁は止まらない……こんな辱しめを受けているのに花びらを濡らす温かい汁は止まらない。
「確かにオマンコどんどん濡れてるね……ほんとに嬉し泣きなんだね?」
男性ゲストが桜の顔をチラッと見て口元で笑う。
「ええ、そうなんですよ……まだ時間はありますから、ゆっくり楽しんでくださいね」
桜も笑いながら返事をする。

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