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女子大生美月、禁断のレッスン
第69章 美月と海斗の恥辱絶頂
「彼女さんのフェラ、上手で気持ちいいよ……ゴムつければ挿入していいんだよね?」
「ええ、生挿入以外はオマンコで自由に楽しんでください」
社長と桜の会話を聞いている美月は戸惑っていた。
やっと恋人になれた海斗の目の前でよく知らないおじさんとSEXする……絶対嫌なはずなのにそれを想像して体が熱くなってしまう自分に戸惑っていた。
「あんまりしゃぶられたらフェラでいっちゃいそうだから、オマンコに入れさせてもらおうかな?」
社長が美月の口から勃起ペニスを抜く。
「私がゴムをつけましょう!」
メイド服の桜がコンドームのパッケージを持ってベッドに近寄る。
「じゃあ、頼むよ」
社長が桜にペニスを向ける。
「失礼します」
桜が慣れた手つきで社長の松茸ペニスにコンドームを装着する。
「ええ、生挿入以外はオマンコで自由に楽しんでください」
社長と桜の会話を聞いている美月は戸惑っていた。
やっと恋人になれた海斗の目の前でよく知らないおじさんとSEXする……絶対嫌なはずなのにそれを想像して体が熱くなってしまう自分に戸惑っていた。
「あんまりしゃぶられたらフェラでいっちゃいそうだから、オマンコに入れさせてもらおうかな?」
社長が美月の口から勃起ペニスを抜く。
「私がゴムをつけましょう!」
メイド服の桜がコンドームのパッケージを持ってベッドに近寄る。
「じゃあ、頼むよ」
社長が桜にペニスを向ける。
「失礼します」
桜が慣れた手つきで社長の松茸ペニスにコンドームを装着する。

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