この作品は18歳未満閲覧禁止です

- 小
- 中
- 大
- テキストサイズ
女子大生美月、禁断のレッスン
第75章 生き恥をさらす美月と海斗
「皆様、本日は私が企画した秘密のパーティーにご来場ありがとうございます」
よく通る声で挨拶して桜が美月の椅子に視線を向ける。
「紳士なゲストの皆様の前に座っているのは私の後輩の美月ちゃん20歳、処女を卒業してからまだ日は浅いですが、エッチなマゾへと急速に進化中です」
「ほう……」
たぶん50代の男性2人が好奇心に満ちた目で美月を見る。
「そして淑女なゲスト様の前に立っているのは海斗君、私と同じ21歳、ご覧の通りのイケメンで大学では女子にキャーキャー言われている王子様キャラですが、こっちもなかなかの変態マゾです」
「うん、文句無しのイケメン! 女子が騒ぐのはわかるわ」
たぶん40代の女性2人も海斗に熱い視線を向ける。
「そして2人は現在交際中で美月ちゃんの処女を卒業させたのも海斗君です」
桜の暴露に美月と海斗の顔が赤くなり、女性ゲストからは「あら素敵!」の声が上がる。
よく通る声で挨拶して桜が美月の椅子に視線を向ける。
「紳士なゲストの皆様の前に座っているのは私の後輩の美月ちゃん20歳、処女を卒業してからまだ日は浅いですが、エッチなマゾへと急速に進化中です」
「ほう……」
たぶん50代の男性2人が好奇心に満ちた目で美月を見る。
「そして淑女なゲスト様の前に立っているのは海斗君、私と同じ21歳、ご覧の通りのイケメンで大学では女子にキャーキャー言われている王子様キャラですが、こっちもなかなかの変態マゾです」
「うん、文句無しのイケメン! 女子が騒ぐのはわかるわ」
たぶん40代の女性2人も海斗に熱い視線を向ける。
「そして2人は現在交際中で美月ちゃんの処女を卒業させたのも海斗君です」
桜の暴露に美月と海斗の顔が赤くなり、女性ゲストからは「あら素敵!」の声が上がる。

作品検索
しおりをはさむ
姉妹サイトリンク 開く


