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女子大生美月、禁断のレッスン
第69章 美月と海斗の恥辱絶頂
「どうしようかな?」
両手吊り拘束されてコンドーム装着のペニスを勃起させている海斗の全身を見ながら夫人が考える顔になる。
「私に提案があります」
桜が壁際に置いてあったひとり用のソファーを押して海斗の背後に移動させ、海斗の手枷のチェーンを天井から下がっている鎖の先のカラビナからはずす。
「座りなさい!」
海斗が座ると桜が手枷のチエーンに縄を結び、もう一方をカラビナに通して引っ張って海斗の両手をまた吊り上げてから結ぶ……立って両手吊りされていた海斗をソファーに座った状態での両手吊りに変える。
「どうですか? これなら立ったままよりSEXしやすいし、海斗の両手が使えないから恋人のいる若い男のペニスだけ借りてる気分になれると思いますけど?」
「うん、いいわね……桜さんは若いのにエロに関しては天才ね」
「ありがとうございます……エッチな漫画や小説ばかり読んでいるので……」
桜が少し照れた顔になる。
両手吊り拘束されてコンドーム装着のペニスを勃起させている海斗の全身を見ながら夫人が考える顔になる。
「私に提案があります」
桜が壁際に置いてあったひとり用のソファーを押して海斗の背後に移動させ、海斗の手枷のチェーンを天井から下がっている鎖の先のカラビナからはずす。
「座りなさい!」
海斗が座ると桜が手枷のチエーンに縄を結び、もう一方をカラビナに通して引っ張って海斗の両手をまた吊り上げてから結ぶ……立って両手吊りされていた海斗をソファーに座った状態での両手吊りに変える。
「どうですか? これなら立ったままよりSEXしやすいし、海斗の両手が使えないから恋人のいる若い男のペニスだけ借りてる気分になれると思いますけど?」
「うん、いいわね……桜さんは若いのにエロに関しては天才ね」
「ありがとうございます……エッチな漫画や小説ばかり読んでいるので……」
桜が少し照れた顔になる。

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