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女子大生美月、禁断のレッスン
第70章 桜の本当の恋人
「お股に触る前に……こうされるのも好きなんだよね?」
翔太が桜のショーツの横のゴムを引っ張って離し、パチンと腰に当てる。
「あん……」
桜が声を出す。
「あっ、またアナルが締まったよ……やっぱりこうされると感じちゃうんだよね? まあそうだよね? 美月ちゃんや海斗君をマゾペットに育成するなら、自分もマゾの気持ちと感覚がわかっている方がいいもんね? これからもしっかり頼むよ」
翔太がまたショーツのゴムを引っ張る……今度は目一杯引っ張ってから離す。
パチーンと大きな音がする。
「あぁっ……やっぱり変態……」
「変態はお互い様だよ、さっきより強くアナルが締まったよ」
素手でもお尻を一回叩いてから、翔太がショーツに触れる……ショーツ越しに桜の股間を撫でる。
「あん……んふぅっ……」
桜が大学では決して見せない顔になる……感じている牝の顔になる。
翔太が桜のショーツの横のゴムを引っ張って離し、パチンと腰に当てる。
「あん……」
桜が声を出す。
「あっ、またアナルが締まったよ……やっぱりこうされると感じちゃうんだよね? まあそうだよね? 美月ちゃんや海斗君をマゾペットに育成するなら、自分もマゾの気持ちと感覚がわかっている方がいいもんね? これからもしっかり頼むよ」
翔太がまたショーツのゴムを引っ張る……今度は目一杯引っ張ってから離す。
パチーンと大きな音がする。
「あぁっ……やっぱり変態……」
「変態はお互い様だよ、さっきより強くアナルが締まったよ」
素手でもお尻を一回叩いてから、翔太がショーツに触れる……ショーツ越しに桜の股間を撫でる。
「あん……んふぅっ……」
桜が大学では決して見せない顔になる……感じている牝の顔になる。

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