この作品は18歳未満閲覧禁止です

- 小
- 中
- 大
- テキストサイズ
女子大生美月、禁断のレッスン
第70章 桜の本当の恋人
「おっ、今度は逆にアナルの力が抜けたよ……面白いね」
桜より10歳年上の翔太が余裕の笑みを浮かべて股間の愛撫を続ける。
人差し指でショーツのセンターラインの少し横を撫で、中指で丁度センターライン上を、薬指で反対側の少し横を時間差で撫でる……楽器を演奏するみたいに3本の指で敏感な部分を順番に撫でる。
「あぁっ……それ感じる……それ感じる……」
アナルにペニスをくわえたまま桜が腰を震わせる……翔太のリズミカルな股間愛撫に腰を震わせる。
「あっ、くい込んできたよ……だんだん指がくい込んできたよ」
その言葉通り翔太の中指がショーツの上から桜の花びらにくい込んで割れ目をつくる。
「あぁっ……あぁっ……濡れちゃうかも……濡れちゃうかも……」
桜の腰の震えがだんだん大きくなる。
桜より10歳年上の翔太が余裕の笑みを浮かべて股間の愛撫を続ける。
人差し指でショーツのセンターラインの少し横を撫で、中指で丁度センターライン上を、薬指で反対側の少し横を時間差で撫でる……楽器を演奏するみたいに3本の指で敏感な部分を順番に撫でる。
「あぁっ……それ感じる……それ感じる……」
アナルにペニスをくわえたまま桜が腰を震わせる……翔太のリズミカルな股間愛撫に腰を震わせる。
「あっ、くい込んできたよ……だんだん指がくい込んできたよ」
その言葉通り翔太の中指がショーツの上から桜の花びらにくい込んで割れ目をつくる。
「あぁっ……あぁっ……濡れちゃうかも……濡れちゃうかも……」
桜の腰の震えがだんだん大きくなる。

作品検索
しおりをはさむ
姉妹サイトリンク 開く


