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女子大生美月、禁断のレッスン
第71章 秘密クラブで羞恥オブジェ
「こっち向いて……背中は壁につけていいから……手は少し開いて腰の横、膝を立てて……そのまま脚を開いて……もう少し……」
桜が指示して美月にバーカウンターの方を向いてM字開脚の恥ずかしいポーズを取らせる。
「あの……先輩……下の水着がくい込んでいるのを直していいですか?」
「だめ! そのままよ! そのまま動いちゃだめ! 勝手にうごいたら、個室でお客さんの相手をしてもらうからね」
下の逆三角形が割れ目にくい込んでいるのを美月が気にするが、桜は直すことを許さない。
「じゃあ、よろしくね……台の上に座っているだけだから、今までで一番楽な仕事でしょう?」
「でも……これは……」
美月が何か言いかけるが、桜は無視してバーウンターに向かう……極小ビキニで下の水着がくい込んだまま台の上でM字開脚の美月を残して桜とエレナはバーカウンターに入る。
桜が指示して美月にバーカウンターの方を向いてM字開脚の恥ずかしいポーズを取らせる。
「あの……先輩……下の水着がくい込んでいるのを直していいですか?」
「だめ! そのままよ! そのまま動いちゃだめ! 勝手にうごいたら、個室でお客さんの相手をしてもらうからね」
下の逆三角形が割れ目にくい込んでいるのを美月が気にするが、桜は直すことを許さない。
「じゃあ、よろしくね……台の上に座っているだけだから、今までで一番楽な仕事でしょう?」
「でも……これは……」
美月が何か言いかけるが、桜は無視してバーウンターに向かう……極小ビキニで下の水着がくい込んだまま台の上でM字開脚の美月を残して桜とエレナはバーカウンターに入る。

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