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女子大生美月、禁断のレッスン
第71章 秘密クラブで羞恥オブジェ
入室してから20分後、花瓶が撤去された台の前に桜と美月が立っている。
桜はエレナと同じ白シャツ蝶ネクタイ黒ズボン、そして美月は黄色いビキニの水着。
「あの……この水着はちょっと……」
美月の顔が赤くなる……上は乳首と乳輪だけ隠している小さい正三角形、下も割れ目を隠しているだけの逆二等辺三角形、布面積極小ビキニ水着だけの格好にされた美月の顔が赤くなる。
「だってほら、水着は小さい方が見る人が楽しいでしょう?」
いつものように桜には美月の意見を聞くつもりは無さそうだ。
「これどうぞ」
エレナが踏み台を美月の前に置く。
「はい、上がって!」
桜が命じる。
美月が渋々高さ1メートルの台の上に上がる。
桜はエレナと同じ白シャツ蝶ネクタイ黒ズボン、そして美月は黄色いビキニの水着。
「あの……この水着はちょっと……」
美月の顔が赤くなる……上は乳首と乳輪だけ隠している小さい正三角形、下も割れ目を隠しているだけの逆二等辺三角形、布面積極小ビキニ水着だけの格好にされた美月の顔が赤くなる。
「だってほら、水着は小さい方が見る人が楽しいでしょう?」
いつものように桜には美月の意見を聞くつもりは無さそうだ。
「これどうぞ」
エレナが踏み台を美月の前に置く。
「はい、上がって!」
桜が命じる。
美月が渋々高さ1メートルの台の上に上がる。

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