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女子大生美月、禁断のレッスン
第72章 美月のご褒美プレイ絶頂
部屋の外に漏れ続けていたアイドルの喘ぎ声が聞こえなくなってしばらくすると弁護士とアイドルが個室から出てくる。
「ありがとう! おかげで部屋に入る前からテンション上がって楽しめたよ」
「私からもありがとう! 今日の先生すごかったわ」
笑顔で美月にお礼を言い、2人が秘密のハプニングバーを出て行く。
それから数分後に女優とスポーツ選手も個室から出てくる。
2人は美月をチラリと見てからバーカウンターの桜とエレナの方に向かう。
「素敵な趣向だったわ、エッチなオブジェさんのおかげで私もいつもより燃えたわ」
「これを彼女に渡してください、僕達からの感謝の気持ちです」
美月へのチップが入っている封筒をカウンターに置いて2人も帰って行く。
「ありがとう! おかげで部屋に入る前からテンション上がって楽しめたよ」
「私からもありがとう! 今日の先生すごかったわ」
笑顔で美月にお礼を言い、2人が秘密のハプニングバーを出て行く。
それから数分後に女優とスポーツ選手も個室から出てくる。
2人は美月をチラリと見てからバーカウンターの桜とエレナの方に向かう。
「素敵な趣向だったわ、エッチなオブジェさんのおかげで私もいつもより燃えたわ」
「これを彼女に渡してください、僕達からの感謝の気持ちです」
美月へのチップが入っている封筒をカウンターに置いて2人も帰って行く。

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