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女子大生美月、禁断のレッスン
第72章 美月のご褒美プレイ絶頂
「おつかれさん、お客さん全員満足してくれたみたいだから、ご褒美プレイにしてあげるわ」
桜が笑顔で美月を労う。
「大好評だったから、またお願いするわね」
エレナが踏み台を置き、美月の手を取って美月を床におろす。
「オブジェ、どうだった?」
「恥ずかしかったです」
「よくやってくれたわ、じゃあ私達からのご褒美あげる」
桜とエレナが美月の両脇を抱えるようにして女優とスポーツ選手が出てきたばかりの部屋に3人で入る。
「わっ、生々しい!」
シーツが乱れたままのダブルベッドを見てエレナが声を上げる。
桜が笑顔で美月を労う。
「大好評だったから、またお願いするわね」
エレナが踏み台を置き、美月の手を取って美月を床におろす。
「オブジェ、どうだった?」
「恥ずかしかったです」
「よくやってくれたわ、じゃあ私達からのご褒美あげる」
桜とエレナが美月の両脇を抱えるようにして女優とスポーツ選手が出てきたばかりの部屋に3人で入る。
「わっ、生々しい!」
シーツが乱れたままのダブルベッドを見てエレナが声を上げる。

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