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女子大生美月、禁断のレッスン
第72章 美月のご褒美プレイ絶頂
「確かにあの2人がこのベッドでSEXしていたんだと思うと興奮するわね」
桜が美月をダブルベッドに押し倒す。
「エレナさんは何がしたい?」
「美月ちゃんのオマンコにくい込んでいる水着がエッチだから、舐めたいわ……クンニしたいわ」
エレナがベッドに上がって美月の両脚の膝を持って股を開かせる。
逆三角の黄色い細い布がさらに美月の花びらにくい込む……紐状になって花びらにくい込む。
「わっ、もっとエロくなったわ」
その美月の花びらをエレナが見つめる……水着がくい込んでいるパイパンの花びらを見つめる。
「じやあ私はオッパイを担当させてもらうわ」
桜もベッドに上がって美月の横にしゃがみ、乳首の突起が浮き出ている三角ビキニに視線を向ける。
桜が美月をダブルベッドに押し倒す。
「エレナさんは何がしたい?」
「美月ちゃんのオマンコにくい込んでいる水着がエッチだから、舐めたいわ……クンニしたいわ」
エレナがベッドに上がって美月の両脚の膝を持って股を開かせる。
逆三角の黄色い細い布がさらに美月の花びらにくい込む……紐状になって花びらにくい込む。
「わっ、もっとエロくなったわ」
その美月の花びらをエレナが見つめる……水着がくい込んでいるパイパンの花びらを見つめる。
「じやあ私はオッパイを担当させてもらうわ」
桜もベッドに上がって美月の横にしゃがみ、乳首の突起が浮き出ている三角ビキニに視線を向ける。

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