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女子大生美月、禁断のレッスン
第73章 目隠し夜這いに悶える美月
「今日は楽なお仕事よ、美月ちゃんは寝たふりをしているだけでいいから」
まだ外は明るい時間の都心のホテルのダブルベッドの部屋のソファーで春らしいパステルピンクのワンピースの桜が美月に声をかける。
「でも……」
白いシャツにギンガムチェックのミニスカート、デビューしたばかりのアイドルみたいな服の美月が不安そうに桜の顔を見る。
「大丈夫、スケベだけど無茶はしない紳士なゲストさんだから」
桜が美月の肩をポンと叩く。
「紳士ってことは男の人ですよね? ほんとに大丈夫なんですか?」
まだ不安そうに美月が聞き返す。
「大丈夫、私だって夜這いプレイのセッティングをするときはゲストをちゃんと選んでいるから……美月ちゃんはベッドで寝たふりをしていれば私が渡したカードキーで部屋に入った来たゲストさんがちょっとイタズラして満足して帰る……それだけよ」
何でもないことのように言って桜が微笑む。
まだ外は明るい時間の都心のホテルのダブルベッドの部屋のソファーで春らしいパステルピンクのワンピースの桜が美月に声をかける。
「でも……」
白いシャツにギンガムチェックのミニスカート、デビューしたばかりのアイドルみたいな服の美月が不安そうに桜の顔を見る。
「大丈夫、スケベだけど無茶はしない紳士なゲストさんだから」
桜が美月の肩をポンと叩く。
「紳士ってことは男の人ですよね? ほんとに大丈夫なんですか?」
まだ不安そうに美月が聞き返す。
「大丈夫、私だって夜這いプレイのセッティングをするときはゲストをちゃんと選んでいるから……美月ちゃんはベッドで寝たふりをしていれば私が渡したカードキーで部屋に入った来たゲストさんがちょっとイタズラして満足して帰る……それだけよ」
何でもないことのように言って桜が微笑む。

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