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女子大生美月、禁断のレッスン
第73章 目隠し夜這いに悶える美月
「そろそろ時間だわ……目隠しは最後まではずしちゃだめよ」

桜が黒いアイマスクを装着させて美月の視界を奪う。

「じゃあベッドでうつぶせね」

美月の手を引いてタブルベッドに導き、ベッドの真ん中に美月をうつぶせにさせる。

「ロビーで待っているゲストにカードキー渡してくるから、あとはよろしくね」

美月をタブルベッドに残して桜が部屋を出ていく。

どんなゲストさんが部屋に来るの?
私、何をされるの?

目隠しされてベッドに放置された美月の胸にまた不安が広がる……今までの桜のエッチなレッスンを思い出して想像と妄想をしてしまう……。
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