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女子大生美月、禁断のレッスン
第73章 目隠し夜這いに悶える美月
「あの……女性のお尻が好きなんですか?」
美月がまた質問する……アイマスクで視界を奪われたままの美月がゲストの声が聞きたくて質問する。
「お尻がじゃなくて、お尻も好きだよ」
ゲストが初めて声を出す……低めの落ち着いた声で返事をする。
あっ……好きな声かも?
声を聞いて生身の人間を感じられたことで美月が安心感を覚え、好みの声だったことで「身を任せてもいいかも?」という気持ちになる。
「僕は全部脱がさない方が興奮するんだよね」
ゲストがミニスカートをはかせたまま美月のショーツだけを脱がせる。
ショーツを脱がせたゲストはすぐにめくっていたスカートを戻して美月のお尻を隠す。
あん……思ったより恥ずかしい……。
美月の体はじわじわと熱くなり続ける……スカートでお尻は隠れたけどスカートの中はノーパン……それを意識することで体の火照りが進行する。
美月がまた質問する……アイマスクで視界を奪われたままの美月がゲストの声が聞きたくて質問する。
「お尻がじゃなくて、お尻も好きだよ」
ゲストが初めて声を出す……低めの落ち着いた声で返事をする。
あっ……好きな声かも?
声を聞いて生身の人間を感じられたことで美月が安心感を覚え、好みの声だったことで「身を任せてもいいかも?」という気持ちになる。
「僕は全部脱がさない方が興奮するんだよね」
ゲストがミニスカートをはかせたまま美月のショーツだけを脱がせる。
ショーツを脱がせたゲストはすぐにめくっていたスカートを戻して美月のお尻を隠す。
あん……思ったより恥ずかしい……。
美月の体はじわじわと熱くなり続ける……スカートでお尻は隠れたけどスカートの中はノーパン……それを意識することで体の火照りが進行する。

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