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女子大生美月、禁断のレッスン
第73章 目隠し夜這いに悶える美月
「体の向きを変えるよ」
ゲストが美月の腰の少し上を両手で持って美月の体をひっくり返す……ダブルベッドの上で美月を仰向けにする。
美月が顔を横に向ける……見えてはいないけど、顔の正面をゲストに向けるのはなんか恥ずかしい。
ゲストが白いソックスをはいたままの美月の足首を持って脚を開かせる。
またベッドが少しきしむ。
うつぶせ開脚させられたときと同じように美月の開いた脚の間にゲストが体を入れたみたいだ。
「大学生だとわかっていても、こういう服を着ている女の子だといけないことをしている気分になっちゃうね」
ゲストが美月の白いシャツの一番上のボタンをはずす。
「あん……」
美月が声を出す……ゲストを誘うような甘い声を出す。
ゲストが美月の腰の少し上を両手で持って美月の体をひっくり返す……ダブルベッドの上で美月を仰向けにする。
美月が顔を横に向ける……見えてはいないけど、顔の正面をゲストに向けるのはなんか恥ずかしい。
ゲストが白いソックスをはいたままの美月の足首を持って脚を開かせる。
またベッドが少しきしむ。
うつぶせ開脚させられたときと同じように美月の開いた脚の間にゲストが体を入れたみたいだ。
「大学生だとわかっていても、こういう服を着ている女の子だといけないことをしている気分になっちゃうね」
ゲストが美月の白いシャツの一番上のボタンをはずす。
「あん……」
美月が声を出す……ゲストを誘うような甘い声を出す。

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