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女子大生美月、禁断のレッスン
第76章 穴レンタルと竿レンタル
都心のホテルの高層階のスイートルーム、クイーンサイズのベッドに海斗と美月が並んで仰向けになっている。
黒いボクサーパンツだけの海斗に腕枕されている美月はピンクに白いフリルのブラとショーツ、2人とも下着姿だ。
「ねえ、今日桜先輩と一緒にいた翔太さんって、桜先輩のほんとの恋人?」
「そうだよ、ああ見えてIT企業の経営者でなかなかの野心家みたいだよ」
「私達が桜先輩の命令でゲストさん達にエッチな接待をさせられているのと関係あるの?」
「みたいだね、翔太さんは自分がのし上がるために財界とかの力持っている人達との人脈を築きたいみたいだね」
「海斗先輩はそれでいいの?」
「僕もその人脈を利用させてもらうつもりだから……父の会社を継いだら利用させてもらうつもりだから」
「私はどうなるの?」
「美月ちゃんのことも考えているよ……でもそれは美月ちゃんが大学を卒業してからでいいよね?」
「うん、海斗先輩を信じてるから」
美月が海斗の胸に顔を埋める。
「今日はなんか疲れたね?」
「うん、いろいろありすぎて疲れちゃった」
その会話を最後に2人が眠りにつく……。
黒いボクサーパンツだけの海斗に腕枕されている美月はピンクに白いフリルのブラとショーツ、2人とも下着姿だ。
「ねえ、今日桜先輩と一緒にいた翔太さんって、桜先輩のほんとの恋人?」
「そうだよ、ああ見えてIT企業の経営者でなかなかの野心家みたいだよ」
「私達が桜先輩の命令でゲストさん達にエッチな接待をさせられているのと関係あるの?」
「みたいだね、翔太さんは自分がのし上がるために財界とかの力持っている人達との人脈を築きたいみたいだね」
「海斗先輩はそれでいいの?」
「僕もその人脈を利用させてもらうつもりだから……父の会社を継いだら利用させてもらうつもりだから」
「私はどうなるの?」
「美月ちゃんのことも考えているよ……でもそれは美月ちゃんが大学を卒業してからでいいよね?」
「うん、海斗先輩を信じてるから」
美月が海斗の胸に顔を埋める。
「今日はなんか疲れたね?」
「うん、いろいろありすぎて疲れちゃった」
その会話を最後に2人が眠りにつく……。

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