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女子大生美月、禁断のレッスン
第77章 美月のドキドキ露出撮影
「昔はちょっとエッチな露出撮影できる場所がいっぱいあったんだけど今はどこにでも防犯カメラの時代なので、防犯カメラに写らない場所を探すのが大変なんです……ここはその貴重な場所でこの車の位置からあの橋を渡るまでは防犯カメラが無いんですよ」
運転席の男性が後ろに顔を向けて桜に話しかける。
「そういう趣味の人達には制約の多い時代になりましたね……そういえば、素人カップルさんのエッチな投稿写真だけを集めた雑誌とかもあったんですよね?」
「ええ、そんな雑誌が何誌も発行されていて、僕も毎月買っていました……プロのモデルさんのスタジオで撮ったグラビアとは違う生々しいエロスがあって興奮していました」
「僕もそういう雑誌のバックナンバーを見たことありますけど、なぜか自動販売機が写っている写真が多かったですよね?」
海斗が前方の自動販売機を指差しながら話に入ってくる。
「ええ、自動販売機と女性を一緒に写すのは定番でしたね……あれは100%安全な場所じゃなくて人や車が通るかもしれない場所でドキドキしながら撮っていますというアピールの意味があるんですよ」
「なるほど、それで自動販売機なんですね」
男性の説明に海斗が納得の表情になる。
運転席の男性が後ろに顔を向けて桜に話しかける。
「そういう趣味の人達には制約の多い時代になりましたね……そういえば、素人カップルさんのエッチな投稿写真だけを集めた雑誌とかもあったんですよね?」
「ええ、そんな雑誌が何誌も発行されていて、僕も毎月買っていました……プロのモデルさんのスタジオで撮ったグラビアとは違う生々しいエロスがあって興奮していました」
「僕もそういう雑誌のバックナンバーを見たことありますけど、なぜか自動販売機が写っている写真が多かったですよね?」
海斗が前方の自動販売機を指差しながら話に入ってくる。
「ええ、自動販売機と女性を一緒に写すのは定番でしたね……あれは100%安全な場所じゃなくて人や車が通るかもしれない場所でドキドキしながら撮っていますというアピールの意味があるんですよ」
「なるほど、それで自動販売機なんですね」
男性の説明に海斗が納得の表情になる。

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