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女子大生美月、禁断のレッスン
第77章 美月のドキドキ露出撮影
「じゃあ、準備お願いします」
男性が運転席と後部座席の間を仕切るカーテンを閉める。
「撮影中は徐行運転でガード頼むよ」
「任せてください」
男性と海斗の会話の後に車のドアの開閉音とシートベルトの着脱音……男性が車を降り海斗が助手席から運転席に移動したみたいだ。
「下着は私の指示通りよね?」
「はい」
「じゃあ、服はこれに着替えて」
桜が美月のパステルイエローのへそ出しのシャツとピンクのマイクロミニのヒラヒラスカートを渡す。
「あの……深夜といっても街中でこれは……」
美月がためらう。
「大丈夫! ゲストさんがいろいろ下調べしてくれているし、それに海斗もガードマンとして車でついくるから」
桜が美月の肩をポンと叩く。
男性が運転席と後部座席の間を仕切るカーテンを閉める。
「撮影中は徐行運転でガード頼むよ」
「任せてください」
男性と海斗の会話の後に車のドアの開閉音とシートベルトの着脱音……男性が車を降り海斗が助手席から運転席に移動したみたいだ。
「下着は私の指示通りよね?」
「はい」
「じゃあ、服はこれに着替えて」
桜が美月のパステルイエローのへそ出しのシャツとピンクのマイクロミニのヒラヒラスカートを渡す。
「あの……深夜といっても街中でこれは……」
美月がためらう。
「大丈夫! ゲストさんがいろいろ下調べしてくれているし、それに海斗もガードマンとして車でついくるから」
桜が美月の肩をポンと叩く。

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