この作品は18歳未満閲覧禁止です

  • テキストサイズ
女子大生美月、禁断のレッスン
第77章 美月のドキドキ露出撮影
美月に続いて桜も車に乗る。

海斗が車から降りて男性と交代、男性が運転席に海斗が助手席に座る。

「美月ちゃんが服を着るまでちょっと待ってください」

桜がカーテンで仕切られたままの運転席に声をかける。

美月がトレーナーとジーンズの服装に戻ると桜が「OKです」と報告して車が発進する。

15分ほど走って車がとまる。

横には電光看板に「空室あり」表示が出ているラブホテル。

「はい、降りて……海斗もよ」

美月と桜、そして海斗が車から降りる。

「たまにはラブホテルもいいでしょう? 2人で泊まりなさい!」

海斗のポロシャツの胸ポケットに一万円札を2枚ねじ込んでから桜がワンボックスカーの助手席に乗る。

「2人とも今夜はありがとう!」

男性の声がしてワンボックスカーが走り去る。
/954ページ
無料で読める大人のケータイ官能小説とは?
無料で読める大人のケータイ官能小説は、ケータイやスマホ・パソコンから無料で気軽に読むことができるネット小説サイトです。
自分で書いた官能小説や体験談を簡単に公開、連載することができます。しおり機能やメッセージ機能など便利な機能も充実!
お気に入りの作品や作者を探して楽しんだり、自分が小説を公開してたくさんの人に読んでもらおう!

ケータイからアクセスしたい人は下のQRコードをスキャンしてね!!

スマートフォン対応!QRコード


公式Twitterあります

当サイトの公式Twitterもあります!
フォローよろしくお願いします。
>コチラから



TOPTOPへ