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女子大生美月、禁断のレッスン
第77章 美月のドキドキ露出撮影
美月に続いて桜も車に乗る。
海斗が車から降りて男性と交代、男性が運転席に海斗が助手席に座る。
「美月ちゃんが服を着るまでちょっと待ってください」
桜がカーテンで仕切られたままの運転席に声をかける。
美月がトレーナーとジーンズの服装に戻ると桜が「OKです」と報告して車が発進する。
15分ほど走って車がとまる。
横には電光看板に「空室あり」表示が出ているラブホテル。
「はい、降りて……海斗もよ」
美月と桜、そして海斗が車から降りる。
「たまにはラブホテルもいいでしょう? 2人で泊まりなさい!」
海斗のポロシャツの胸ポケットに一万円札を2枚ねじ込んでから桜がワンボックスカーの助手席に乗る。
「2人とも今夜はありがとう!」
男性の声がしてワンボックスカーが走り去る。
海斗が車から降りて男性と交代、男性が運転席に海斗が助手席に座る。
「美月ちゃんが服を着るまでちょっと待ってください」
桜がカーテンで仕切られたままの運転席に声をかける。
美月がトレーナーとジーンズの服装に戻ると桜が「OKです」と報告して車が発進する。
15分ほど走って車がとまる。
横には電光看板に「空室あり」表示が出ているラブホテル。
「はい、降りて……海斗もよ」
美月と桜、そして海斗が車から降りる。
「たまにはラブホテルもいいでしょう? 2人で泊まりなさい!」
海斗のポロシャツの胸ポケットに一万円札を2枚ねじ込んでから桜がワンボックスカーの助手席に乗る。
「2人とも今夜はありがとう!」
男性の声がしてワンボックスカーが走り去る。

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