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女子大生美月、禁断のレッスン
第78章 美月と海斗とラブホテル
「美月ちゃんのお尻は男を興奮させるお尻だね……ゲストさんがお尻の写真をいっぱい撮っていたけど、撮りたくなる気持ちは僕もわかるよ」
スパンキングで赤くなった美月のお尻を愛しそうに撫で回したかと思うと、一転して強い力でスパンキング……海斗がその飴と鞭の行為を繰り返す。
「あん……あぁっ……あぁっ……もう許して……おかしくなっちゃうから……おかしくなっちゃうから……」
「どうしようかな? そうだな、美月ちゃんの下着が濡れてなかったら許してあげる……でも濡れていたら、もっとお仕置きかな?」
お尻を撫でていた海斗の右手が股間に向かう。
「だめ! だめ!」
うろたえる美月だが腹這いで背中を海斗の左手で押されて逃げられない。
海斗の右手がショーツの前布に到達する。
「あれえ~」
海斗の顔に意地悪な微笑が浮かぶ……いつもは桜の専売特許の意地悪な微笑が浮かぶ。
スパンキングで赤くなった美月のお尻を愛しそうに撫で回したかと思うと、一転して強い力でスパンキング……海斗がその飴と鞭の行為を繰り返す。
「あん……あぁっ……あぁっ……もう許して……おかしくなっちゃうから……おかしくなっちゃうから……」
「どうしようかな? そうだな、美月ちゃんの下着が濡れてなかったら許してあげる……でも濡れていたら、もっとお仕置きかな?」
お尻を撫でていた海斗の右手が股間に向かう。
「だめ! だめ!」
うろたえる美月だが腹這いで背中を海斗の左手で押されて逃げられない。
海斗の右手がショーツの前布に到達する。
「あれえ~」
海斗の顔に意地悪な微笑が浮かぶ……いつもは桜の専売特許の意地悪な微笑が浮かぶ。

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