この作品は18歳未満閲覧禁止です

- 小
- 中
- 大
- テキストサイズ
女子大生美月、禁断のレッスン
第78章 美月と海斗とラブホテル
開脚させられた美月の太ももの内側に海斗の足が当たる……美月が脚を閉じられないように海斗が体を入れたみたいだ。
「うん、スケスケの下着はエロいね……おじさん達が興奮するのも納得だよ……何して遊ぼうかな? 目隠しされると敏感になるんだよね?」
海斗の声が聞こえる。
美月が心臓を早打ちさせながら触れられるのを待つ。
「う~ん、どうしようかな?」
迷っているふりをして海斗が焦らす。
あぁっ……焦らさないで……。
触りたいなら触って……。
美月が焦れったそうに腰を少し浮かす。
「あれ、腰が浮いているよ……いきなりオマンコ触って欲しいのかな? やっぱり悪い子だね」
海斗の意地悪な声が聞こえる。
「うん、スケスケの下着はエロいね……おじさん達が興奮するのも納得だよ……何して遊ぼうかな? 目隠しされると敏感になるんだよね?」
海斗の声が聞こえる。
美月が心臓を早打ちさせながら触れられるのを待つ。
「う~ん、どうしようかな?」
迷っているふりをして海斗が焦らす。
あぁっ……焦らさないで……。
触りたいなら触って……。
美月が焦れったそうに腰を少し浮かす。
「あれ、腰が浮いているよ……いきなりオマンコ触って欲しいのかな? やっぱり悪い子だね」
海斗の意地悪な声が聞こえる。

作品検索
しおりをはさむ
姉妹サイトリンク 開く


