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女子大生美月、禁断のレッスン
第78章 美月と海斗とラブホテル
「本格的にSMをやっている人は縄を持ち歩いていてそれで縛るみたいだけど、縄を使うのはプロの人に習って練習してからじゃないと血管や神経を圧迫して危険だから、素人が遊ぶならタオルで軽く縛るくらいの方がいいんだよ」
美月に説明してから海斗がもう1本のタオルを取り、そのタオルで美月を目隠しする。
「何するつもり? 怖い……」
怯える美月をお姫様抱っこして海斗がベッドに運び、ダブルベッドの真ん中に仰向けにする。
「両手は頭の上!」
普段とは違う海斗のきつい口調に美月が不安そうにオズオズとタオルで縛られた両手を挙げるポーズになる。
足首を持たれ、美月が強い力で開脚させられる。
「いやっ……やめて……」
美月の声が震える。
美月に説明してから海斗がもう1本のタオルを取り、そのタオルで美月を目隠しする。
「何するつもり? 怖い……」
怯える美月をお姫様抱っこして海斗がベッドに運び、ダブルベッドの真ん中に仰向けにする。
「両手は頭の上!」
普段とは違う海斗のきつい口調に美月が不安そうにオズオズとタオルで縛られた両手を挙げるポーズになる。
足首を持たれ、美月が強い力で開脚させられる。
「いやっ……やめて……」
美月の声が震える。

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