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女子大生美月、禁断のレッスン
第78章 美月と海斗とラブホテル
「そうだよ、僕はエッチな男だよ……もっとエッチなこともしちゃうよ」
美月のブラジャーの肩紐がずらされて両腕にかけられる。
ブラジャーのカップが少し浮く。
「うん、エッチになった……さっきよりエッチになった」
海斗の手が浮いたブラジャーのサイドから差し込まれて生乳を撫でる……乳房を撫でる手のひらが乳首にも当たる。
「うぅ~ん……」
美月が胸を揺らし、海斗の膝を推し当てられている股間もモソモソ動かす。
「あ、エッチな動きしてる……美月ちゃんの体がエッチな動きをしてる」
ブラジャーの隙間から差し込まれた海斗の指が美月の乳首をつまむ……ピンと尖っている乳首をつまむ。
「あん……だめ……」
美月の背中がベッドから少し浮く。
美月のブラジャーの肩紐がずらされて両腕にかけられる。
ブラジャーのカップが少し浮く。
「うん、エッチになった……さっきよりエッチになった」
海斗の手が浮いたブラジャーのサイドから差し込まれて生乳を撫でる……乳房を撫でる手のひらが乳首にも当たる。
「うぅ~ん……」
美月が胸を揺らし、海斗の膝を推し当てられている股間もモソモソ動かす。
「あ、エッチな動きしてる……美月ちゃんの体がエッチな動きをしてる」
ブラジャーの隙間から差し込まれた海斗の指が美月の乳首をつまむ……ピンと尖っている乳首をつまむ。
「あん……だめ……」
美月の背中がベッドから少し浮く。

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