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女子大生美月、禁断のレッスン
第78章 美月と海斗とラブホテル
「そのままだよ……そのまま……」
さっき美月を撮影していたゲスト男性と同じ言葉をかけてから海斗がベッドをおりる。
あぁっ、これからSEXするんだ……。
海斗先輩とSEXするんだ……。
かすかに聞こえる音で海斗が服を脱いでいるのがわかり、美月が体を火照らせながら膝立て開脚ポーズのまま待つ。
ベッドが少しきしむ。
美月が海斗の気配を感じた直後に美月の花びらに何かが擦りつけられる……棒状の何かが擦りつけられる。
「あの……あの……ゴムは?」
「つけてるよ……生で入れるのは美月ちゃんが大学卒業するまで我慢するよ」
美月に答えてから海斗が美月の蜜穴にペニスの先端を当てる。
さっき美月を撮影していたゲスト男性と同じ言葉をかけてから海斗がベッドをおりる。
あぁっ、これからSEXするんだ……。
海斗先輩とSEXするんだ……。
かすかに聞こえる音で海斗が服を脱いでいるのがわかり、美月が体を火照らせながら膝立て開脚ポーズのまま待つ。
ベッドが少しきしむ。
美月が海斗の気配を感じた直後に美月の花びらに何かが擦りつけられる……棒状の何かが擦りつけられる。
「あの……あの……ゴムは?」
「つけてるよ……生で入れるのは美月ちゃんが大学卒業するまで我慢するよ」
美月に答えてから海斗が美月の蜜穴にペニスの先端を当てる。

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