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女子大生美月、禁断のレッスン
第79章 美月と海斗の白黒ショー
例によって夫の森川大河氏が仕事で出張中の楓の高級マンション最上階ワンフロア独占の部屋のリビングに桜、海斗、美月、そして住人の楓が集まっている。
「今日集まってもらったのはね、ゲストさん達の希望でやることになった美月ちゃんと海斗の白黒ショーの打ち合わせよ」
「あの……白黒ショーって何ですか?」
今度は何をさせられるのかと不安そうな顔で美月が聞く。
「ああ、美月ちゃんも海斗も知らなくて当然よね……ストリップ劇場が全国にいっぱいあって過激なショーもありだった時代に男女のSEXを見せるのを白黒ショーって呼んでいたのよ」
「そうなんですね……あの……もうひとつ聞いていいですか?」
「なに?」
「桜先輩、ほんとの年齢は40代とかないですよね?」
半分本気の顔で美月が聞く。
確かに桜には女子大生とは思えないやり手マダムみたいな言動が多い。
「今日集まってもらったのはね、ゲストさん達の希望でやることになった美月ちゃんと海斗の白黒ショーの打ち合わせよ」
「あの……白黒ショーって何ですか?」
今度は何をさせられるのかと不安そうな顔で美月が聞く。
「ああ、美月ちゃんも海斗も知らなくて当然よね……ストリップ劇場が全国にいっぱいあって過激なショーもありだった時代に男女のSEXを見せるのを白黒ショーって呼んでいたのよ」
「そうなんですね……あの……もうひとつ聞いていいですか?」
「なに?」
「桜先輩、ほんとの年齢は40代とかないですよね?」
半分本気の顔で美月が聞く。
確かに桜には女子大生とは思えないやり手マダムみたいな言動が多い。

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