この作品は18歳未満閲覧禁止です

- 小
- 中
- 大
- テキストサイズ
女子大生美月、禁断のレッスン
第79章 美月と海斗の白黒ショー
海斗が美月の首輪のリードを引っ張りながらステージ中央に向かって歩く。
スポットライトは四つん這いのまま海斗に続く美月を追いかける。
「照明と音響はプロの人がやっているの?」
壁際で桜と並んでショーを見守っている楓が小声で聞く。
「ええ、このショーパブのスタッフさんよ……口止め料込みで破格のバイト代を提示したから即OKでした」
美月も小声で答える。
ステージの上では海斗がステージ中央に置かれているソファーに座る。
海斗と美月が数秒間見つめ合った後に美月が海斗の足の上に腹這いで乗る。
最初より少し明るい光が美月を照らす。
「あ、オンザニーだ!」
自分も経験有りそうな女性が声を出す。
スポットライトは四つん這いのまま海斗に続く美月を追いかける。
「照明と音響はプロの人がやっているの?」
壁際で桜と並んでショーを見守っている楓が小声で聞く。
「ええ、このショーパブのスタッフさんよ……口止め料込みで破格のバイト代を提示したから即OKでした」
美月も小声で答える。
ステージの上では海斗がステージ中央に置かれているソファーに座る。
海斗と美月が数秒間見つめ合った後に美月が海斗の足の上に腹這いで乗る。
最初より少し明るい光が美月を照らす。
「あ、オンザニーだ!」
自分も経験有りそうな女性が声を出す。

作品検索
しおりをはさむ
姉妹サイトリンク 開く


