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女子大生美月、禁断のレッスン
第79章 美月と海斗の白黒ショー
海斗がメイド服のミニスカートをめくる……美月のショーツがスポットライトで浮かび上がる……白地に赤と緑のイチゴの柄のフルバックショーツが浮かび上がる。
「あら、可愛い!」
「イチゴのパンツ、実物見るのはじめて」
女性陣が声を上げる。
そのイチゴのショーツに包まれた美月の丸いお尻を海斗が撫で回す。
「あん……」
美月が声を出す。
「声も可愛いわね……若いっていいわね……」
最年長の女性ゲストが自嘲気味につぶやく。
海斗が美月にだけ聞こえる声で何か囁き、そして右手で美月のお尻を平手打ちする……大きく振りかぶって叩く。
バン!
打撃音が響く。
「あぁっ!」
ちょっと甘い響きの混じっている美月の悲鳴も響く。
「スパンキングだ! これ私も好き!」
さっき「オンザニー」の言葉を使った女性ゲストが興奮気味の声を出す。
「あら、可愛い!」
「イチゴのパンツ、実物見るのはじめて」
女性陣が声を上げる。
そのイチゴのショーツに包まれた美月の丸いお尻を海斗が撫で回す。
「あん……」
美月が声を出す。
「声も可愛いわね……若いっていいわね……」
最年長の女性ゲストが自嘲気味につぶやく。
海斗が美月にだけ聞こえる声で何か囁き、そして右手で美月のお尻を平手打ちする……大きく振りかぶって叩く。
バン!
打撃音が響く。
「あぁっ!」
ちょっと甘い響きの混じっている美月の悲鳴も響く。
「スパンキングだ! これ私も好き!」
さっき「オンザニー」の言葉を使った女性ゲストが興奮気味の声を出す。

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