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女子大生美月、禁断のレッスン
第79章 美月と海斗の白黒ショー
桜が手を挙げてステージ上の海斗に指で合図する。

海斗が美月に何やら囁く。

美月が立ち上がってステージの前部に進む。

海斗がソファーの後ろに準備していたワゴンを美月の横まで押す。

ワゴンからボールギャグを出した海斗が美月の口に装着して頭の後ろでベルトを締める。

「んがっ……んぐっ……」

言葉を出せなくなった美月の切ない声が淫靡な空気を醸し出す。

続けて革製の手枷をワゴンから取った海斗が美月の両手を背中に回させて手枷をはめ、美月を後手拘束する。

ハサミを持った海斗が客席のゲスト達にそれを見せてから美月のメイド服のスカート部分を切る……まずはへそのところまで縦に切り込みを入れ、そこからグルッと回しながら布を切り取っていく。

切り取られた生地が床に落ち、美月のへそから下はイチゴ柄のショーツとニーハイの白いソックスだけの格好にされてしまう。

「イチゴのパンツって、いけないことをしているみたいでエッチだわ……可愛いけど背徳感あって萌えるわ」

女性の声に他のゲスト達も頷く。

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