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女子大生美月、禁断のレッスン
第79章 美月と海斗の白黒ショー
海斗が美月の背後に回り、美月の胸を撫でる……乳房を持ち上げながらメイドの服の上から胸の膨らみを撫でる。
「んんっ……んぐっ……」
ボールギャグを装着された美月の口から官能的な息が漏れる。
海斗の手が胸から美月のイチゴショーツへとゆっくり移動する。
スポットライトの光もそれを追いかけるように動き、イチゴショーツを照らす。
海斗の右手がイチゴショーツを撫でる……美月の股間をゆっくり撫で回す。
「んんーっ……」
美月の腰が小さく左右に揺れる。
海斗が美月の背中を押して客席の目の前まで美月を移動させる。
スポットライトが小さくて明るい光に変わり、美月の股間にゲスト達の視線が集まる。
「んんーっ……んんんっ……」
美月が首を横に振る……何かを嫌がって首を横に振る。
「んんっ……んぐっ……」
ボールギャグを装着された美月の口から官能的な息が漏れる。
海斗の手が胸から美月のイチゴショーツへとゆっくり移動する。
スポットライトの光もそれを追いかけるように動き、イチゴショーツを照らす。
海斗の右手がイチゴショーツを撫でる……美月の股間をゆっくり撫で回す。
「んんーっ……」
美月の腰が小さく左右に揺れる。
海斗が美月の背中を押して客席の目の前まで美月を移動させる。
スポットライトが小さくて明るい光に変わり、美月の股間にゲスト達の視線が集まる。
「んんーっ……んんんっ……」
美月が首を横に振る……何かを嫌がって首を横に振る。

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