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女子大生美月、禁断のレッスン
第79章 美月と海斗の白黒ショー
「ちょっとかわいそうだけど、正直萌えるわ」
「そうですよね? 可愛い女の子の泣き顔って萌えますよね?」
女性ゲストがそんな会話をしている間も美月の脚の震えは止まらない。
桜がまたステージの海斗に何か合図を送る。
海斗がハサミを持って美月のメイド服の丈をさらに短く切る……へその上が10センチ以上見えるまで短く切る。
海斗がワゴンからコードレスの電マを取ってゲストによく見えるように掲げてスイッチを入れる。
電マのモーター音が響き、美月が小さく激しく首を横に振る。
「電マは女の子の体をよくわかっている女性ゲスト様に任せたいと思います……どなたかお願いできますか?」
「私やりたいです!」
桜の呼びかけに一番若い30代前半の女性が手を挙げる。
「そうですよね? 可愛い女の子の泣き顔って萌えますよね?」
女性ゲストがそんな会話をしている間も美月の脚の震えは止まらない。
桜がまたステージの海斗に何か合図を送る。
海斗がハサミを持って美月のメイド服の丈をさらに短く切る……へその上が10センチ以上見えるまで短く切る。
海斗がワゴンからコードレスの電マを取ってゲストによく見えるように掲げてスイッチを入れる。
電マのモーター音が響き、美月が小さく激しく首を横に振る。
「電マは女の子の体をよくわかっている女性ゲスト様に任せたいと思います……どなたかお願いできますか?」
「私やりたいです!」
桜の呼びかけに一番若い30代前半の女性が手を挙げる。

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