この作品は18歳未満閲覧禁止です

  • テキストサイズ
女子大生美月、禁断のレッスン
第79章 美月と海斗の白黒ショー
「お願いします」

「美月ちゃん敏感そうだけど?」

「ええ、超敏感です」

「わかったわ」

そんな会話をして海斗が女性に電マを手渡す。

受け取った女性は電マのヘッドを自分の手のひらに当てて振動の強さを調節する……海斗がデモンストレーションで最強にしていた振動を中よりやや強い振動にする。

海斗が美月をステージの前の端近くまで進ませ、美月がバランスを崩してもステージから落ちないように背後から美月のお腹を両手で抱える。

「電マでいかせちゃってもいいの?」

「はい、大丈夫です」

海斗の返事を聞いた女性が妖艶な微笑を浮かべてステージの下から美月の顔を見上げ、電マのヘッドをイチゴパンツに近づける。
/1063ページ
無料で読める大人のケータイ官能小説とは?
無料で読める大人のケータイ官能小説は、ケータイやスマホ・パソコンから無料で気軽に読むことができるネット小説サイトです。
自分で書いた官能小説や体験談を簡単に公開、連載することができます。しおり機能やメッセージ機能など便利な機能も充実!
お気に入りの作品や作者を探して楽しんだり、自分が小説を公開してたくさんの人に読んでもらおう!

ケータイからアクセスしたい人は下のQRコードをスキャンしてね!!

スマートフォン対応!QRコード


公式Twitterあります

当サイトの公式Twitterもあります!
フォローよろしくお願いします。
>コチラから



TOPTOPへ