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女子大生美月、禁断のレッスン
第79章 美月と海斗の白黒ショー
「んがぁっっっ……」
ボールギャグから少しよだれを垂らし、目をウルウルさせて美月が電マを見る。
「イチゴパンツのくい込んでいるところが確かに濡れているわ……超敏感なのは本当みたいね?」
女性が美月の股間と顔を交互に見る。
「んぐぅっっ……」
女性と目が合った美月がまた小さく首を振る。
「超敏感な美月ちゃんにいきなりオマンコに当てるのは刺激が強すぎるわよね?」
女性が美月の内ももを電マのヘッドで撫でる……ヘッドを肌にかる~く触れさせて撫でる。
「んんうぅ~ん!」
美月の体が反って後ろに倒れそうになるのを海斗がしっかり支える。
「あら、彼氏に支えてもらえていいわね」
ちょっと羨ましそうな顔で女性が美月の内ももを電マで撫で続ける。
「んぐっ……んがっ……」
電マの振動が移ったみたいに美月の脚も震え続ける。
ボールギャグから少しよだれを垂らし、目をウルウルさせて美月が電マを見る。
「イチゴパンツのくい込んでいるところが確かに濡れているわ……超敏感なのは本当みたいね?」
女性が美月の股間と顔を交互に見る。
「んぐぅっっ……」
女性と目が合った美月がまた小さく首を振る。
「超敏感な美月ちゃんにいきなりオマンコに当てるのは刺激が強すぎるわよね?」
女性が美月の内ももを電マのヘッドで撫でる……ヘッドを肌にかる~く触れさせて撫でる。
「んんうぅ~ん!」
美月の体が反って後ろに倒れそうになるのを海斗がしっかり支える。
「あら、彼氏に支えてもらえていいわね」
ちょっと羨ましそうな顔で女性が美月の内ももを電マで撫で続ける。
「んぐっ……んがっ……」
電マの振動が移ったみたいに美月の脚も震え続ける。

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