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亜美の鎖 -快楽地獄-
第3章 クリ責め快楽地獄 〜ピンクローター〜

「いいね、亜美。
何度もイってるこのクリトリス、最高だよ。
これも15分は続けるからね。
まだまだ狂わせてあげるから、我慢なんてしないで感じてごらん」
ナオの声は優しさを保ちつつ、厳しい命令と欲望が混じり、亜美の喘ぎがさらに高まった。
「んぁっ! あぁぁっ! だめっ、気持ちいい…っ! はぁぁんっ!」
そして、ローターを当て始めて10分が経った。
亜美はローターの経験はあったが、これだけでこれまで経験したどんな責めをも超える快感に襲われていた。
乳首の2つのローターが絶え間なく振動し続け、クリトリスに当てられたローターは彼女の陰核を容赦なく刺激していた。
「んぁぁぁっ! もう…っ、あぁっ! だめっ、んんっ! 止めて…っ、あぁんっ!」
縛られた体は動けず、彼女は必死に体を捩って抵抗しようとした。
後手に縛られた手がじたばた動き、M字に固定された脚が縄に食い込むほど震えた。
だが、無防備な陰核は逃げ場なく、ローターの振動に晒され続けていた。
「んぁぁっ! はぁぁっ! あぁんっ! またイく…っ! んぁぁぁっ!」
体を捩っても、快感は止まらず、すぐにまた絶頂が彼女を襲った。
ナオはそんな亜美を見下ろし、優しく、しかし冷たく笑った。
「抵抗しても無駄だよ、亜美。
縛られてるんだから、逃げられない。
このデカいクリトリス、僕のローターで徹底的に責めてあげるからね」
その言葉に、亜美は「はぁ…はぁ…んぁっ! あぁぁっ!」と喘ぐしかなかった。
ローターはさらにクリトリスを押し潰すように動き続け、乳首の振動と相まって彼女を追い詰めた。
「んぁぁぁっ! 壊れる…っ、あぁんっ! もう…っ、はぁぁっ!」
亜美の声は絶叫に近く、体が限界を超えても責めは止まらなかった。
何度もイってるこのクリトリス、最高だよ。
これも15分は続けるからね。
まだまだ狂わせてあげるから、我慢なんてしないで感じてごらん」
ナオの声は優しさを保ちつつ、厳しい命令と欲望が混じり、亜美の喘ぎがさらに高まった。
「んぁっ! あぁぁっ! だめっ、気持ちいい…っ! はぁぁんっ!」
そして、ローターを当て始めて10分が経った。
亜美はローターの経験はあったが、これだけでこれまで経験したどんな責めをも超える快感に襲われていた。
乳首の2つのローターが絶え間なく振動し続け、クリトリスに当てられたローターは彼女の陰核を容赦なく刺激していた。
「んぁぁぁっ! もう…っ、あぁっ! だめっ、んんっ! 止めて…っ、あぁんっ!」
縛られた体は動けず、彼女は必死に体を捩って抵抗しようとした。
後手に縛られた手がじたばた動き、M字に固定された脚が縄に食い込むほど震えた。
だが、無防備な陰核は逃げ場なく、ローターの振動に晒され続けていた。
「んぁぁっ! はぁぁっ! あぁんっ! またイく…っ! んぁぁぁっ!」
体を捩っても、快感は止まらず、すぐにまた絶頂が彼女を襲った。
ナオはそんな亜美を見下ろし、優しく、しかし冷たく笑った。
「抵抗しても無駄だよ、亜美。
縛られてるんだから、逃げられない。
このデカいクリトリス、僕のローターで徹底的に責めてあげるからね」
その言葉に、亜美は「はぁ…はぁ…んぁっ! あぁぁっ!」と喘ぐしかなかった。
ローターはさらにクリトリスを押し潰すように動き続け、乳首の振動と相まって彼女を追い詰めた。
「んぁぁぁっ! 壊れる…っ、あぁんっ! もう…っ、はぁぁっ!」
亜美の声は絶叫に近く、体が限界を超えても責めは止まらなかった。

