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亜美の鎖 -快楽地獄-
第3章 クリ責め快楽地獄 〜ピンクローター〜

ブーンという振動音が部屋に響き、乳首に固定された2つのローターが動き出した。
「んぁぁっ! あぁっ! 乳首…っ、んんっ!」
亜美の体が跳ね上がり、突然の刺激に喘ぎ声が一段と高くなった。
ナオは残りの1つを手に持ち、すでに何度もイって勃起し充血したクリトリスにゆっくりと近づけた。
「ほら、亜美、見てごらん。このクリトリス、
こんなに勃起して真っ赤になってるよ。
ローター当てたら、どうなるか楽しみだね」
その言葉に、亜美は「んぁっ…あぁ…っ」と喘ぎながら目を細めた。
ナオはピンクローターをクリトリスに軽く当てた。
瞬間、
「あぁぁぁっ! んぁっ! だめっ、あぁんっ!」
と亜美の叫ぶような喘ぎが響き、体が激しく跳ねた。
すでに敏感になりきったクリトリスに振動が直撃し、彼女の反応を楽しみながら、ナオは優しく笑った。
「すごい反応だよ、亜美。
こんなにビクビクしてる。
気持ちいいんだろ? もっと声出してごらん」
「んぁぁっ! はぁっ! あぁんっ! イく…っ、すぐイっちゃう…っ! はぁぁっ!」
「んぁぁっ! あぁっ! 乳首…っ、んんっ!」
亜美の体が跳ね上がり、突然の刺激に喘ぎ声が一段と高くなった。
ナオは残りの1つを手に持ち、すでに何度もイって勃起し充血したクリトリスにゆっくりと近づけた。
「ほら、亜美、見てごらん。このクリトリス、
こんなに勃起して真っ赤になってるよ。
ローター当てたら、どうなるか楽しみだね」
その言葉に、亜美は「んぁっ…あぁ…っ」と喘ぎながら目を細めた。
ナオはピンクローターをクリトリスに軽く当てた。
瞬間、
「あぁぁぁっ! んぁっ! だめっ、あぁんっ!」
と亜美の叫ぶような喘ぎが響き、体が激しく跳ねた。
すでに敏感になりきったクリトリスに振動が直撃し、彼女の反応を楽しみながら、ナオは優しく笑った。
「すごい反応だよ、亜美。
こんなにビクビクしてる。
気持ちいいんだろ? もっと声出してごらん」
「んぁぁっ! はぁっ! あぁんっ! イく…っ、すぐイっちゃう…っ! はぁぁっ!」

