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亜美の鎖 -快楽地獄-
第3章 クリ責め快楽地獄 〜ピンクローター〜

亜美の意識はすでに朦朧としていた。
ナオの指がクリトリスを執拗に撫で続け、彼女の体は何度も何度も絶頂を迎えていた。
「あぁっ! んぁっ! また…あぁんっ! はぁぁっ!」
喘ぎ声が途切れることなく部屋に響き、M字に固定された脚は震え続けていた。
亜美の体感では30分以上も責められているような感覚だった。
頭が真っ白になり、時間の感覚が狂い、快感の波に飲み込まれていた。
「んぁぁっ! もう…だめっ、あぁっ! イく…っ! はぁんっ!」
またしても達し、体がビクビクと痙攣した。
だが、実際にはまだ15分程度しか経っていなかった。

