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12歳年下の旦那さんとの甘い生活2
第2章 2025年3月14日

旦那さんは後ろから突きながら
揺れている私のおっぱいを…、
鏡に映して…楽しんでいるみたい。

『エステとスパの効果ですか?
凄い…巴の…肌スベスベですね…』

「んあぁぁっ……んんっ…ぁあぁっ
あっ、エステで…トリートメント…
して貰った…からぁ…あぁあんっ…ん!」

その後は…床の上に…手を付かされて
仏壇返しの…体位になって。
旦那さんは…後ろからするんだったら
これが一番動かしやすいって言う通りに
パワフルすぎるピストンで
奥をガンガンに突かれてしまって。

「あああぁあん!あっ、あっ
ああぁぅ、ああぁあああああぁん!
あっ、これっ…ダメッ…激しッ
すぎっ、ああぁあぁああ~~っ!」

その激しい旦那さんのピストンに
何度も…連続イキさせられてしまって。

『このまま…僕も…出します…ね…?』

バチュンバチュンバチュンッ…
パチュンッパチュンッ…パチュンッ…

「あああぁあっ、あっ、あっ
んんんっ、ふ、ああぁぁあああ~~ん」

パチュンパチュンッ…パチュンッ
パンッパンッ…パンッパンッ…

『巴ッ…出るッ……巴ッ…』

「あああぁっ、あぅ、んんっ
あああッ、いいっ、イクッ…!
あああぁ…、ああああああぁ゛ーー!!」

パンッパンッ…パンッパンッ

こっちがイってしまっていても
まだ彼の猛ピストンは続いていて。

「ああああぁっ、あっ、
あああぅ、はぁはぁ、あ、あぅ
あ、ああぁあああああ―――ッ!!」

パンッパンッパンッ…

『とも…えっ……』

パンッパン……パンッパンッ

「あっ、あっ、あっ、あぁあん、
あっ、ああ゛ああああぁぁ――ッ!!」

ドクンドクンドクン…っと
自分の中で彼のペニスが脈打って
精液を…中に吐き出されているのを感じる。

グイグイっと…腰をお尻に
押し付けて擦り付けて来て。

「んんっ…!…ぁ…、ハァッ…ハァッ…」

『巴ッ…………こっち…』

そのまま…洗面所の床の上に
2人で折り重なってへたり込んで
後ろを向かされてキスをされるままに
旦那さんからのキスを私は受け入れて。

自分からも…彼の舌に自分の舌を
絡ませて上半身を捻って
旦那さんの身体に抱きついた。


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