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狙われた巨乳女上司〜部下たちによるSM調教と牝奴隷化計画〜
第7章 「羽月玲子性開発」女からメス犬に変えられる巨乳女課長
翌日に監禁調教に合流する女性社員たちにバイブ責めをされたらどうなるのか?玲子の頭の中には同性にバイブ責めをされて何度も何度もイカされ、涙目になりながら奴隷宣言をさせられている情けない姿が浮かんでいた。女性社員たちには浣腸とアナル責めもされると聞かされている。もちろん、尻の穴を責められるのも初めてのことである。

緊縛やバイブ責め同様に初体験となる浣腸とアナル責め。それも同性にされるのである。男性に尻の穴を責められるよりも屈辱的であることや浣腸とアナル責めがSM行為の中でもハードであることはSMに興味の無かった玲子にも分かっていた。バイブの横に置かれているアナルバイブやアナルパールにも視線を送ってしまい、玲子はブルっと身体を震わせてさらに顔を赤くしたのだった。

バイブの虜になっている玲子。しかし、責められたことなどない尻の穴にアナルバイブを入れられることには不安を感じていた。その一方でバイブでGスポットを突かれた時のような快感をアナル責めでも得られるのではないかという期待もある。花芯にバイブ、尻の穴にアナルバイブの二穴同時責めをされたらどうなるのか?玲子の頭の中には肉棒をしゃぶらされながら豊満な乳房を揉まれ、二穴を責められている姿が浮かんでいた。

(お尻の穴を責められるのってどんな感じなのかしら…アナルって気持ちいいの?興味あるけどちょっと怖い…バイブより細いけどあんなものがお尻の穴に入るなんて…アナルで感じる身体なんかになったら本当に変態に…でも、気になる。ああ、私ったらホントにどうしちゃったの…)

アナル責めへの興味が広がる玲子。不安よりも新たな快楽が得られるのではないかという期待のほうが上回っていた。アナル責めに興味を持つなど自分でも信じられなかったが、玲子の頭の中では全裸で後ろ手に縛られたまま四つん這いのような格好で尻を突き上げ、女性社員たちに取り囲まれてアナルバイブで尻の穴を責められる姿が浮かんでいた。

玲子を責めているリーダー格の森川をはじめとする部下の男四人もまさか上司の玲子がアナル責めに興味を持っているとは想像もしていないだろう。女性社員たちにより浣腸とアナル開発を宣告した時に玲子は顔を歪ませて「イヤイヤ」と首を横に振っていたのだった。しかし、今はアナル責めで得られる快楽が気になってしまい、床に置かれているアナルバイブに視線を送ってしまう。
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