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狙われた巨乳女上司〜部下たちによるSM調教と牝奴隷化計画〜
第7章 「羽月玲子性開発」女からメス犬に変えられる巨乳女課長
有能なキャリアウーマンである課長の玲子にとって部下たちにアナル調教をされるなど屈辱のはずであったが、バイブの虜になっている玲子は尻の穴でもGスポットをバイブで突かれた時と同じようなめくるめく快感が待っているのではないかと期待してしまう。アナル責めに興味を持ってしまう自分が恐ろしい玲子。四つん這いで女性社員たちに尻の穴をアナルバイブで責められる姿が頭から離れない。

しかし、今は全裸になっている部下の男に耳たぶと首すじを舐めなれ、左右両方の乳首を同時にしゃぶられ、クリトリスも舌で舐められて性開発を宣告されているのだ。ビデオ撮影していた男の一人がビデオカメラを三脚にセットし、上司の玲子への責めに加わる。森川たち同様に服と下着を脱いで全裸になると嬉しそうな表情で別の男と反対側から玲子の首すじを舌を出して舐めていく。五人の全裸男に責められることになった巨乳女課長。

緊縛され、全裸の男五人に取り囲まれてビデオ撮影までされている。両手を後ろ手に縛られて自由を奪われた状態でレイプされることは確実であり、裸で縛られて犯されるなど女にとってこれ以上の恐怖はない。しかも朝まで一晩中犯されるのである。監禁調教は三日間も続けられる。そんな危機的な状況であるにも関わらず玲子は男五人に身体中を舌で舐めまわされ、目をトロンとさせて猿轡越しに甘い声を漏らし、心の中で「バイブで思いっきりイカせて欲しい」とはしたないことを口にしてしまう。

そして、クリトリスを舐めていた森川の舌が玲子の花芯へと侵入していく。女性器を舌で舐められるなどという行為もほとんど経験が無かった玲子。剥き出しで勃起させてしまっているクリトリスを部下に舐められるというあまりにも破廉恥な行為に気持ち良さよりも恥ずかしさのほうが上回り、顔を赤くしていた玲子だったが、森川の舌が花芯の奥へと侵入し、肉芽を舐め回すと玲子の肉体に衝撃が走る。

「んぶぅうーっ!うぶぅうーっ!おうぅうっ!くぉおぅうっ!んんっ、んんーんっ!」(ああ!凄い!気持ちいい!死んじゃう!死んじゃうっ!)

巨乳女課長がこの監禁調教で一番の反応を見せていく。M字開脚で緊縛された身体を激しく動かし、ロケットおっぱい縛りをされた豊満巨乳のバストをブルンブルンと揺らしながら悶絶する玲子は暴れる身体を部下たちに押さえ付けられる。玲子はさらなる快楽のリミッターを外されていく。
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