この作品は18歳未満閲覧禁止です

- 小
- 中
- 大
- テキストサイズ
狙われた巨乳女上司〜部下たちによるSM調教と牝奴隷化計画〜
第7章 「羽月玲子性開発」女からメス犬に変えられる巨乳女課長
部下たちに性開発される32歳の巨乳女課長。爆乳と言われるHカップの巨乳と美貌がありながら男性経験が少なく、セックスも性に対する興味も薄かった玲子。これまでのセックスでは快楽よりも恥ずかしさのほうが上回ってしまい、素直になれていなかった。それが緊縛という拘束をされ、猿轡までされて一切の自由を奪われている状態で無理矢理レイプをされているということで乱れてしまっていることを全て男たちのせいにできるのだった。
「バイブで思いっきりイカせて欲しい」などと自分でも信じられないはしたないことを心の中で口にしてしまうのも全て男たちのせいであると自分に言い聞かせる玲子。調教によってバイブの虜になっている玲子だったが、本当のエクスタシーはまだ知らない。次は縄で縛られて身体の自由を奪われたままでの緊縛セックス調教で部下たちのセックス奴隷にされ、今度はセックスの虜にされていくのである。
「うぶぅーっ!んぶぅーっ!おふぅうっ!ふむぐぅうっ!ぐぅうっ、ふぐむぅう!」(ああ!気持ちいい!凄く感じちゃう!アソコを舐められるのがこんなに気持ちいいなんて!で、でも…物足りない。バイブで…やっぱりバイブで思いっきり…)
ひとりの女性から淫らなメス犬に徐々に変えられていく巨乳女課長の羽月玲子。全裸の男二人がかりで豊満巨乳のバストを揉まれながら感じやすい乳首を吸い上げられ、別の全裸の男二人に左右から身体を密着させられて首すじと耳たぶも舐めまわされ、M字開脚で丸出しの女性器は同じように全裸になっているリーダー格の森川にクリトリスを舐められてから花芯に舌を入れられている。嫌がっていた玲子も今は目をトロンとさせ、よだれを垂らしながら猿轡越しに艶めかしい甘い声を漏らしていた。
「んんっ、んっ、ふうん…むうぅ、ふむぅうっ、んぐむぅう、うふん…ふむぐぅ、はあん…」
「課長、気持ち良さそうですね。完全にメス犬の顔になってますよ。さてと、そろそろいくとするか。課長、自分だけ気持ち良くなってないで今度は部下の我々のことも気持ち良くさせてくださいね。おしゃぶりの再開と待望のセックス調教ですよ」
口から猿轡を外されると言葉を発する間もなく男にキスで口を塞がれる玲子。今までキスで感じたことなどなかった玲子だったが、緊縛された状態で無理矢理されるキスに被虐を感じでしまう巨乳女課長。
「バイブで思いっきりイカせて欲しい」などと自分でも信じられないはしたないことを心の中で口にしてしまうのも全て男たちのせいであると自分に言い聞かせる玲子。調教によってバイブの虜になっている玲子だったが、本当のエクスタシーはまだ知らない。次は縄で縛られて身体の自由を奪われたままでの緊縛セックス調教で部下たちのセックス奴隷にされ、今度はセックスの虜にされていくのである。
「うぶぅーっ!んぶぅーっ!おふぅうっ!ふむぐぅうっ!ぐぅうっ、ふぐむぅう!」(ああ!気持ちいい!凄く感じちゃう!アソコを舐められるのがこんなに気持ちいいなんて!で、でも…物足りない。バイブで…やっぱりバイブで思いっきり…)
ひとりの女性から淫らなメス犬に徐々に変えられていく巨乳女課長の羽月玲子。全裸の男二人がかりで豊満巨乳のバストを揉まれながら感じやすい乳首を吸い上げられ、別の全裸の男二人に左右から身体を密着させられて首すじと耳たぶも舐めまわされ、M字開脚で丸出しの女性器は同じように全裸になっているリーダー格の森川にクリトリスを舐められてから花芯に舌を入れられている。嫌がっていた玲子も今は目をトロンとさせ、よだれを垂らしながら猿轡越しに艶めかしい甘い声を漏らしていた。
「んんっ、んっ、ふうん…むうぅ、ふむぅうっ、んぐむぅう、うふん…ふむぐぅ、はあん…」
「課長、気持ち良さそうですね。完全にメス犬の顔になってますよ。さてと、そろそろいくとするか。課長、自分だけ気持ち良くなってないで今度は部下の我々のことも気持ち良くさせてくださいね。おしゃぶりの再開と待望のセックス調教ですよ」
口から猿轡を外されると言葉を発する間もなく男にキスで口を塞がれる玲子。今までキスで感じたことなどなかった玲子だったが、緊縛された状態で無理矢理されるキスに被虐を感じでしまう巨乳女課長。

作品検索
しおりをはさむ
姉妹サイトリンク 開く


