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わたしの放課後
第2章 情交のいりぐち
 わたしのお〇んこがおじさんのお〇んちんをきつく抱きしめた。わたしの意思に関係なく不意に…。不意な動きに思わず声を上げてしまった。そして感触に浮かされるように応えた。 

 「ヤりたかった…です。ずっと…」

 おじさんが動き始めた。いつもよりも早い動き…。早いというか激しい…。息ができない…。

 「え…、あ…、だめ…、ダメっ…」

 『ダメ』なんかじゃない。すごく気持ちいいのに口からは『ダメ』という言葉が出てしまう。気持ちいいから『ダメ』なのだろうか。気持ちよすぎるから…。

 気が付くとおじさんが横に寝て優しく愛撫してくれている。

 「恵子ちゃん、はじめてアクメしたね。素敵だったよ」

 『アクメ』…。何がどうなったのだろう…。自分ではわからないけどおじさんには見届けられたようだ。アソコから湧き上がる快感が最高潮に達して…。もしかして『性的絶頂』のこと? 頭の中までアソコに乗っ取られたような気がしていた。『ダメ』と叫んだのは、頭の中まで乗っ取ろうとするアソコの感覚に対するわたしの最後の叫びだったのかもしれないと思った。理性みたいなものの断末魔の叫び…。

 わたしはとても恥ずかしくなった。でも、それ以上に味わったことのない甘美な幸福感に包まれていた。おじさんだから味わうことができたのだと思った。わたしはおじさんにすがりつきキスした。自分で舌をおじさんの口の中にこじ入れるように。そしておじさんのお〇んちんに手を伸ばしていた。まだヤりたい…。おじさんともっとヤりたい…。

 「素敵だよ、恵子ちゃん」

 おじさんは満足そうに笑みを浮かべていた。おじさんもわたしのお〇んこに手を伸ばしてくれた。そしてふたりでお互いの性器をいじり合った…。

 わたしとおじさんは時間が経つのも忘れて何度もからだを重ねた。そしてわたしは何度も『アクメ』した。
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